<< 百均おせち… | main | つなぎの小トピック >>

A-9010の「中身」と「音」…。

A-9010

 年末に、“もうこれしかないかぁ〜”という勢いで買ってしまったオンキヨーのプリメイン・アンプ A-9010。

 これが、イギリスのいくつかの絶賛レビューに反して、音がよくない (´ω`)。

 ヴォーカル帯域がたいへんクリアで、‘歌詞の聞き取りやすい’音である。
 ところが、クラシックの多くの音源で、その再生の品位を決める、たとえば微妙な空間感や、高域の繊細な艶といったものが、まるでないのである。

 この価格帯にそれを求めてはいけない、というものを求めているのではない。
 不満はありつつも13年間愛聴したパイオニア A-UK3や、改造して得られたナカミチ IA-4sで聞けていたところ、の次元の話である。

 ヘッドフォンで聴くとそこそこいい音、というか、CDPそれぞれのヘッドフォン端子にヘッドフォンのジャックを突っ込んで聴くよりも豊かな響きで聴けるので、このアンプで電子ボリューム=JRC NJW1194を使っていることが音がよくない原因とはいえそうにない。

 では、ニチコン Fine Goldなど自慢のパーツを投入しているというディスクリートのパワーアンプ部に原因があるのか。

 いや、もしかすると工場の手違いでそういったパーツが入っていないんじゃないか、とまで疑われて、じゃ開けてみよう、となった。

A-9010、内部


 サイド各2本、リア4本(なぜかACコードのブッシュの上に2本…)計8本のビスをはずしてご開帳〜。

 で、Fine Goldなどは‥‥と見ると、

A-9010、パワー初段付近

 パワーアンプ初段付近からエミッター抵抗(+側と−側が1本になったタイプ)のほうを覗いた写真。

 お見事! Fine Gold 50V47μF(カップリング)はもちろん、回路図どおり、初段へのデカップリングの330μF 2本と、負帰還接地部の220μFは、エルナーのオーディオ用 RA3(小さく印字)であるし、エミッター抵抗近くに見える、あの‘真っ赤なポルシェ’! じゃなかった、赤い四角いフィルムコンは、回路図で「FKP2」とされる位相補償100pF、紛れもなく WIMAの FKP2である。

 こ、こんないいパーツを積んでいて、なんでこんな音なのよっ!!~~

 う〜ん‥‥フシギだ。

 アナログ録音の、たとえばヘンリク・シェリングの弾くベートーヴェンやブラームスのソナタ、いや、作品に限らず、もっというとどのヴァイオリニストということなく、ヴァイオリンの音に繊細なニュアンスが欠け、品がない。

 デジタル録音の室内楽 ― 先日来入手しているドーマスのブラームスのクァルテットなども、やや多めながら‘お風呂場’にはならないいい感じの残響が、すっかり削ぎ落とされている。

 どうも、高域があるところでプツンと切れているふうで、それがヴォーカルを明瞭に、聴きやすくするとともに、まさに「ラジオのような音」にしてしまっている。

 低域はというと、A-UK3は、神経質な音で低域は薄かったが、トーンコンをはずした「DIRECT」の A-9010は、それより低域が出ない。
 カップリングが Fine Goldの47μF、仮にプリ部出口の47μFと直列に換算しても22μF以上あり、低域がカットされるような容量ではない。
 しかし、現状はまさに「ナロウで、ラジオ風」な状態である。

 う〜ん、こんな音にイギリスの評論家も、欧米のリスナー(米Amazon.com、英ショップ・Richer Soundsで、まだレビュー数は少ないが好評)も高い評価を与えるのか〜。
 だとすると考えなおさにゃいかんかなぁ〜。

 あと、Fine Goldはエージングが長くかかり、英評論家陣に試供された機体は十分エージングがすんだものだった、のか?

 むしろ、英語圏のレビューでは、「CNET」に見えるこちらのレビュー(CD試聴)に、
 「I compared the A-9010 with my NAD C316BEE integrated amp, and the A-9010 sounded crisper but less solid, with a flatter soundstage. (A-9010を、持っているプリメイン、NAD C316BEEと比べてみたが、A-9010は、よりくっきりした音ながら、実体感は少なく、より平板な音場感であった。)」
と言っているほうに同意する。
 リアパネルの写真からわかるように、このレビューはDACを搭載した米バージョンの評である。また「crisp」はだいたいよい方向の音の評価に使う形容詞なのであるが。

 う〜ん、困りましたぁ〜。
*とりあえず、サービスマニュアルなどから知りえた A-9010の概要を、評価とは関係なく記しておこう。

 音声信号は、ライン入力5系統と、フォノ・イコライザー入力で、これは、電子セレクター・新日本無線 NJW1112で受けて、マイコンで入力を選び、電子ボリューム NJW1194に送られる。
 NJW1194で、ボリューム、バランス、トーンコントロールの操作を経て、バッファーのオペアンプ NJM2068MD(MDは面実装で低雑音選別品。ボルテージフォロアーでゲイン1の使用)を通り、ここで初めてカップリング・コンデンサー FG 50V47μFを介して、ヘッドフォン・アンプとパワーアンプに行く。

 パワーアンプ入口にも FG 50V47μFのカップリングがあり、FJV1845FMという面実装トランジスター(2SC1845あたりの面実装タイプ? フェアチャイルド製らしい)の差動入力、KTA1024Yの増幅段(?)を経て KTA1360Y/KTC3423Yのドライバー(この辺の KTA、KTCナンバーは韓国 KEC製らしい)、終段がサンケンのダーリントンTr・2SD2390/2SB1560のペア。

 パワーアンプ初段に行く電源は、330μFの ELNA RA3と抵抗でデカップリングされている。
 負帰還回路の抵抗は、56KΩ+1.8kΩなので、約30dBのゲインと、通常のプリアンプを持たないローコスト・プリメイン(だいたい40dBくらいのゲインを持つようだ)に比べると、低ゲインに設計してある。

 電子ボリューム NJM1194は、アッテネートだけでなく31.5dBのゲインも加えられるので、このICと NJM2068でプリアンプを形成しているとも考えられる。
 ここからプリアウトも取れる回路だが、プリアウトはない。
 この辺、ハイゲイン・パワーアンプにセレクターとボリュームを付けただけの、A-UK3や IA-4sとは違って、ユニークだがプリアンプを持つプリメインということもできる。

 NJW1194は、-95dBから+31.5dBまで、0.5dBステップで、ということは253段階くらいに音量調整でき、0.5dBステップは聴感上全く連続的に変化していると感じられるので、ガリやギャングエラーの心配が一切ない、精密アッテネーターと変わりないデバイスだ、といちおうはいえる。
 ソニーのコンパクト・オーディオ CAS-1のアンプ部にも使われている。

 パワーアンプ電源の平滑コンデンサーは8,200μF×2で、ブランドは SAMWHAとある。こちららしい。漢字だと「三和」。昔日本にこんな名前の銀行、ありましたっけ。
 その他、ニチコンとエルナー以外の電解コンデンサーは、よく見かける Koshinだった。

 フォノイコは NJM4580CG(NJM4580のマイナーチェンジ? 面実装のみ)1基でまかなっており、ヘッドフォンアンプは、NJM4556ALを専用に使っている。ただでさえ出力電流の大きい NJM4556Aの、L=8Pシングルインライン・タイプは、最大消費電力定格が800mWと最も大きく、ヘッドフォンアンプには最適の采配だ。
※以上、誤認・誤記多いかもしれません…。

 ― という次第で、構成も使用パーツも、何ひとつ非の打ち所のない、しかもこのクラスでオーディオ用コンデンサーを、WIMAも入れると12個も投入しているという贅沢さ!
 なのに、なんでこの音なの?? (ToT;)

スポンサーサイト

  • 2018.07.15 Sunday
  • -
  • 03:06
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント

こんにちは。

へうたむさんのA-9010のレビューを心待ちにしていました♪


> 微妙な空間感や、高域の繊細な艶といったものが、まるでない

ジャンルを問わず、女性ボーカルの曲を多く聴いている
私にとって、艶がないのはつらいです。


> しかもこのクラスでオーディオ用コンデンサーを、
> WIMAも入れると12個も投入しているという贅沢さ!
なのに、なんでこの音なの?? (ToT;)

それはだいぶ豪華ですね。

そこまで良いオーディオ用のパーツが使われているのであれば、
それに見合った音が聞こえてきても良さそうなのですが…。

余談ですが、Sequel 2にもWIMAが使われていることを
先ほど知りました(^^;
あら、困ったものですね。単にエージング不足ならいいのですが…
ラジオのような音とのことなので、エージング云々といったレベルではなさそうですね…
ヘッドホンでは良い音だとすると、SPとのマッチング…
お持ちのタンノイは能率だけみると、決して鳴らしやすくはないと思いますが、真空管シングルアンプならまだしも…
低nfbが影響?
下が出て無くてカーカー聞こえてたりして
  • きゃーる
  • 2016/01/03 1:48 PM
eco人さん、

ヴォーカルは、ハスキー要素が強調されます。
したがって子音は聴き取りやすくなり、まさにラジオ感、です。
他方、‘潤い’がほんとうにありません。
なので、ヴァイオリンは無味乾燥。
中域は輪郭がはっきり出るので、オケや室内楽ではヴィオラばかり、あるいはヴァイオリンのG線帯域ばかり聞こえがちです。

これがイギリスでチューニングした、あるいはイギリスの評論家に絶賛、というのは壮大な“?”です。
もっとも、欧米で、ポップス中心に気楽に音楽を聴いている人たちには、これくらいで十分なのか、と思えないこともないのですが、イギリスでの大讃辞には、何かウラに営業の臭気 ― 相当額のリベートとか広告料とか ― まで感じないでもなく…なのです~~。

パワーアンプのコンデンサー陣は豪華です。
ただ、自作派には Fine Goldや WIMAはクセがあると嫌われる面があります。

とまれ、このところの機器購入では最も落胆した件でした。

Sequel 2はやはりメーカー・メンテに不安が残りますし‥‥う〜ん、困りました。
  • へうたむ
  • 2016/01/04 12:14 AM
元新潟のUさん、

困りました〜~~;。
エージング不足はあるでしょうけれど、音の基調が雑ですし、変化の兆しがありません。
  • へうたむ
  • 2016/01/04 12:20 AM
きゃーるさん、

スピーカーとのマッチングはあるかもしれませんが、今まで使ってきたものとそう大きな違いがあるわけでありませんし…。

ふつうのアンプで、能率が85〜88dB/WのSPがそんなに鳴らしにくいはずははないと思います。
むしろ高能率でも大口径で振動板の重いスピーカーは制動が効きにくいかも…。

A-UK3や IA-4sに比べると、むしろデカくて強力そうなEIコア・トランスに期待したんですけどねえ〜~~。
  • へうたむ
  • 2016/01/04 12:36 AM
インコネにモガミ2534やベルデン88760を使ってみては如何でしょうか。激変する可能性があるかもしれません。
こんばんは。

> このところの機器購入では最も落胆した件でした。

期待していた分、余計にがっかりです><

8Ωでも40ワット以上を確保できているので、
A-9010に鳴らす能力がないとは思えないです。

Sequel 2も、同じく8Ωで40ワットですが、
86dbのスピーカーをしっかり鳴らしていますし(^^;


> Sequel 2はやはりメーカー・メンテに不安が残りますし

Creek OEMの製品とは言え、ガレージメーカーですからね。
まあ出力だけでSPを鳴らしきれれば苦労はしないのですが、
それはとんがった環境での話でよくよく考えればこの場で
出す話では無かったですね。すみませんでした。

しかし海外のamazonで絶賛の評価がある割には国内のユーザの生の声をみないですね。。。
不思議(T_T)
A-9050のほうが実売価格が安いことが影響?
  • きゃーる
  • 2016/01/05 12:06 AM
Kapellさん、

>モガミ2534やベルデン88760を使ってみては如何でしょうか。
ベルデンをこれから買って作るのは‥‥ちょっとしんどいです〜^^;。
モガミ 2534は実はレファレンスでして、2ペア作って、2台のCDプレーヤーに充てています。
カナレ L-4E6Sも作ってありますが、ちょっと変わったCDPだとこちらが合う以外、2534が透明かつフラットで、最高です。
  • へうたむ
  • 2016/01/05 1:17 AM
eco人さん、

いや〜、ほんっと〜に落胆しました。
イギリスに乗り込んで、デイヴィッド・プライス氏やアンドルー・エヴァラード氏に「あんた、ほんまにええ音やと感じたの?」と詰問したくなっております^^。

Mercury F1CのようなコンパクトSPを鳴らす、それもとくに大音量でない場合、10〜30Wで全く十分だと思います。
A-9010は、巨大なEIコア・トランスを搭載していて、電源は十分のはずです。

>>Sequel 2はやはりメーカー・メンテに不安が残りますし
あ、オーナーさんにこれを言っては、でしたね;;;。

‥‥TSさんのHP、「歳末セール」が「新春セール」になっていますね^^。
対応は誠実のようですが、「特定商取引法に基づく表示」さえないのは「?」でもあります。
  • へうたむ
  • 2016/01/05 1:34 AM
きゃーるさん、

>この場で出す話では無かったですね。すみませんでした。
いえいえいえ〜、こちらこそ誤解が生じそうな表現、すみませんでした m(_ _;)m。
このサイズのSPは、高域を抑えて低域をあるていど‘出ているふうに’聴かせるために、能率は85〜88dBくらいにするようです。
おっしゃるように、2Wていどの、たとえば 2A3シングルでもガンガン鳴ると思います。

LS3/5Aあたりまで行くとほんとうに鳴らしにくいかもしれませんけれどね〜。

>国内のユーザの生の声をみないですね。。。
見ないですね〜。発売が去年春ですからねえ‥‥Amazonも価格.comも、レビュー・ゼロです。

このクラスのアンプは、「ど〜せ子どもだましの入門機だし」とレビューはあまり投じられない雰囲気もあります。

私、価格.com(登録ずみ)のファースト・レビュアーになろうかと模索ちう^^。
その際は、「音質」に関しては「評価せず」とすべきかなあ、とか思ったり…。
それと、まだレビューが1件しかない英Amazon.co.uk(1件は、「音はいいけど、画像がちゃうよ〜」[←デジタル入力のあるアメリカ版の写真]というものでした)に、「英国の expertたちのレビューがまことに高評価だが、これは真実であろうか? 私は日本で購入し、英版と同じバージョンであるが、高域に suttletyはないし、deep bassも聞こえず、soundstageはきわめて平板である」云々の、詳細レポを投じようかと画策ちう〜。
おっと、suttlety → subtlety でした〜。英語のベンキョウせにゃ〜。

>A-9050のほうが実売価格が安いことが影響?
そういうところがあってまだ A-9010は売れてないんでしょう。
ですが、ぼちぼち 9050はどこともに商品ページがなくなったり、完売にしてきてます。
  • へうたむ
  • 2016/01/05 1:56 AM
スピーカーセッティングとか含めて再調整はしましたでしょうか。
  • インコ
  • 2016/01/05 9:09 AM
インコさん、

拙宅の設置状況:鉄筋で6畳和室に本段を詰め込んで実質4.5畳をサッシを背にして縦長に使用 ― にローコストの機器群ですから、本格的「再調整」云々は、ほぼ関与してこない件だと思うのです‥‥せっかくのアドヴァイスいたみいるのですけれど m(_ _)m。

もし本格的に再調整というなら、・部屋そのものを変える、・別のスピーカー数種を組み合わせ、最適なものを選ぶ、・スピーカーケーブルも数種類試す、等々がありえますが、そういうことをするグレードでもないですし、かつ不可能、また不満を感じるのは、「全体における響き方」ではなく、楽器や音場の「質感」なのです。

これは、スピーカーの向きを微調整する ― 大切なことではありますが ― ということでどうなるものではありません。
たとえば、低域不足ということだけなら、A-9010はトーンコンがありますから、いちおう補えるのです。
ですが、オーケストラでステージに並ぶコントラバスが、なんとなく(このグレードですから「なんとなく」です)「並んでるな〜」という「感じ」があるかないか、これはアンプだけそのまま置き換えて、アンプの違いが聞こえてくるのです。
  • へうたむ
  • 2016/01/05 2:08 PM
ヘッドホンで聞くとエネルギッシュな音ですが、SPではこもって張り出しのないヌケの悪い音です。
  • SC-101
  • 2018/07/07 4:29 AM
SC-101さん、

> ヘッドホンで聞くとエネルギッシュな音ですが、SPではこもって張り出しのないヌケの悪い音です。
全くそのとおりでした。
このアンプがイギリスのオーディオ誌で高評価を得たことは、ほんとうに理解しがたいです。
  • へうたむ
  • 2018/07/07 2:05 PM
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
PR
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
ライヴ・イン・コンサート1991
ライヴ・イン・コンサート1991 (JUGEMレビュー »)
内田光子,モーツァルト
神韻縹渺。
recommend
Symphony 7
Symphony 7 (JUGEMレビュー »)
Bruckner,Berlin Philharmonic Orchestra,Wand
やっぱりこれは、音楽の世界遺産!
recommend
チャイコフスキー : 交響曲第6番ロ短調<悲愴>
チャイコフスキー : 交響曲第6番ロ短調<悲愴> (JUGEMレビュー »)
ベルリン放送交響楽団,チャイコフスキー,フリッチャイ(フェレンツ)
※クラシックで1枚、といったらコレ!! 新しい国内盤が出ています。
recommend
Symphony No. 8
Symphony No. 8 (JUGEMレビュー »)
D. Shostakovich
ムラヴィンスキー/レニングラードの決定盤!!
求めやすい alto盤が、Amazon.co.jpにも入りましたので、入替えておきます^^。
recommend
はてしない物語
はてしない物語 (JUGEMレビュー »)
ミヒャエル・エンデ
“虚偽”の時代への警鐘!
recommend
風邪の効用 (ちくま文庫)
風邪の効用 (ちくま文庫) (JUGEMレビュー »)
野口 晴哉
やっぱりこれは入れておかないと…。
recommend
野生の哲学―野口晴哉の生命宇宙 (ちくま文庫 な 38-1)
野生の哲学―野口晴哉の生命宇宙 (ちくま文庫 な 38-1) (JUGEMレビュー »)
永沢 哲
整体の創始者・野口晴哉の核心に初めて思想研究として迫った力作!!
recommend
「ひきこもり」だった僕から
「ひきこもり」だった僕から (JUGEMレビュー »)
上山 和樹
‘本館’に所感をアップしてます(^^)。
recommend
言葉と無意識 (講談社現代新書)
言葉と無意識 (講談社現代新書) (JUGEMレビュー »)
丸山 圭三郎
小冊子ながら、限りない示唆に満ちた名著
recommend
シンクロニシティ (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ)
シンクロニシティ (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ) (JUGEMレビュー »)
F.デヴィッド ピート
‘シンクロニシティ’を可能なかぎり、‘トンデモ’から離れて説いた良心的な一書。
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM