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切羽詰った時のグチ。

もうお金になりそうな本もなく…。まだ捨てるべきものは山と…。
 いっやも〜、これからどう生きていこうか、払える家賃の部屋に越せるんかいな、というセッパ詰まった抑鬱感で、昼夜逆転、これも‘逃げ’と言われればそれまでのネット・オークション、入金いただいている品物がまだ2点、今日は発送できなかった。

尾崎真奈美『奇跡の起こし方』 本棚を見ると、←こんな本、ありまス^^;。著者がキレイなおねえさま(相模女子大学准教授。私もちょっとちょっかい出しましたが、「論文読んでください」と軽くかわされましタ)だから買った…のかな〜。
 それはアリかも。『不登校は終わらない』も、著者の貴戸理恵さんがキレイなおねえさんだったから、というのはあるかも。

 いかん、いかん、余談の品位が激-落ちです。やっぱ、貧すれば貪すだなぁー。(^m^;)

 と、その尾崎さんのウィルバー・メッセージ 奇跡の起こし方』(グラフ社、2006年)、表紙・帯の雰囲気どおり、超-楽観的トランスパーソナル論、「ウィルバーってこんなにシンプルだったっけ?」という内容で、当然のことながら読み進め中、イチャモンの嵐が生じる。
 …科学者も宗教家も誰もが納得する魅力的な解決策を、拡張された経験主義におきます。
 科学は、経験に基づいた実証データを根拠として真実へアプローチしていますが、その方法を、宗教、あるいは霊的体験にも応用するという方法です。
 本物の霊性、スピリチュアリティーは、直接的な体験に基づいた、黙想の目で見られたデータによる反証が可能なものであり、この研究を通じて、本物の科学と本物の宗教とは手を取り合って、偽者の科学や偽者の宗教に対抗していくものであるとしています。(126頁。太字原著者)
 ここらへん、トランスパーソナルのキモと言っていいだろう。科学の方法を、宗教的・霊的体験の解釈と評価に適用する時の基準が、「黙想の目で見られたデータによる反証」だというのが、尾崎さんによるウィルバー説の重要部分の要約なのだが、これはもうこれだけで数冊の本になる、そして本になっても巨大な“?”の残る部分だから、あんまりイチャモンをつけてもしようがないのだが、「黙想の目」とはどういうものか、と、それが成立しても、「科学」と同居させるのはカテゴリー・エラーになってしまうんじゃないか、というような‥‥。

 あらら、そうではなく、私の身に(自己チュウだな〜)奇跡が起こってほしいからこの本を読んだのではないか^^!

 どうも‥‥こういう本には(著者がキレイなおねえさまでなくっても^^;)期待の分だけのイチャモンを感じてしまう。
 この分野に対して、けっして嫌悪を覚えているのではなく、期待と興味を募らせているのだが(ここ30年くらい)、トランスパーソナル系の心理学やその他分野の研究が盛んになり、日本にも紹介が定着してきたこの10年、またスピリチュアリティへの理解と関心が深まってきているここ数年、他方で、毎年の自死者が3万数千人という「現実」がある

 自分が生きていて、自死者の数を何かの論に使うということ自体にもうしろめたさがあるし、そしてこれは、トランスパーソナルやスピリチュアリズムのせいであるなどとムチャをいうのでは全くないが、トランスパーソナルやスピリチュアリズムの立場に立った、とくに地位の安定した大学の専任研究者などには、自身のお仕事と社会の実態との関係のようなものへの視点において、もう少しょう鋭いものが欲しい、という思いを禁じえない。

 こうした‘思想’に基く書籍の刊行やセミナーの開催などを見るにつけ(とくに後者)、「Mind」、「Psyche」が‘お金’に換算されることを最も嫌うはずのトランスパーソナル論者やスピリチュアリストたちが、いちばんこれらを‘お金’に変換することに腐心しているようにすら感じられる。
 私たちクライアントは、‘消費者’として、ひたすらお金を出してトランスパーソナルやスピリチュアリズムの成果を、‘購入’するのだ。

 これも一概に断じられることではなく、人に役立つ何かを職業とし、そこから生活の資を得ることはなんら悪いことではないのだが、トランスパーソナルやスピリチュアリズムの言説が、世の中の酷薄な実態と「相補 compensation」の関係でますます動きが取れなくなるのなら、それはとても呪わしいことだ‥‥‥まあ、定職も将来のあてもない私のヒガミだろうけど。

 あ、朝だ。寝にゃ。ぷ〜。

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  • 2020.04.02 Thursday
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  • 05:41
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コメント
ううん…コメントは書けませんが…
なんとかなると思います…軽率ですいません。
私も、へうたむさん程じゃぁないと思いますが地獄を見た時期がありました。
そこから抜け出て、ふと今、その頃を思い出すと不思議な気持ちになります。
へうたむさんもそんな境地になれるようお祈りします。
そして嫌な言葉ですけど「がんばって下さい」(ほどほどに)
ではでは。
  • Nally
  • 2010/03/25 9:03 AM
Nallyさん、このようなコメントしづらい記事にお言葉、誠に誠にありがたく(嬉し涙;;;)。

>コメントは書けませんが…
ほんとうは‘第2段落’以降にも、お言葉いただきとう存じました(厚かましく^^;)。

>へうたむさん程じゃぁないと思いますが…
いえいえ、私のほうこそ、まだまだ地獄と言えるものではないと思います。
私のは、全く若いころにきちんと‘生きてゆく道’を定めなかった、昨今の世の視点からでも、私自身の感覚からも「自己責任」と難ぜられてしかるべきものでしょう。

>ふと今、その頃を思い出すと不思議な気持ちになります。
みなさま、それぞれいろいろなご苦労がおありだったと拜察‥‥‥愚生の‘甘えに起因する困窮’など比較にもならぬことだろうと心苦しく存じます。
しかし、お言葉、味わわせていただくに深いものがあります。

ありがとうございます。


  m(_ _;)m
  • へうたむ
  • 2010/03/25 4:34 PM
うーん、なんとも軽々しくコメントできないんですが...
私が修学したのは、マズロー、ロジャースなどほとんどが「人間性心理学」だった気がします。
transpersonal phycology?
....うさんくさいなぁ....
どんな立場・人間のやることでも、まずは肯定して、そこから考えていく心理学が私は好きです。
  • まーく
  • 2010/03/25 9:35 PM
へうたむさん、こんばんわ^^

リンク先拝見しましたが、へうたむさんのカキコがありますね^^*
直リンするとリファラーで飛び元がばれちゃいますよん^^;

心理学に対して悪意はないのですが、どうもこの手の
学問は結果からの原因をそれらしい理論で説明
若しくはカテゴライズしているだけのような気がするのですが・・・。
科学的根拠=統計??
だとすると美しくないなあ・・・
物事を客観的に見れる立場に居るとお金になるということでしょうか・・・
心理学に対してよくわかってなくてコメントしてます(汗)
  • きゃーる
  • 2010/03/26 12:03 AM
あ、まーくさん! もうオーディオ‘穴蔵’ブログになって、オーディオに興味のない方には縁遠くなったと思っていたんですが、ご高覧いただき、コメントまで、まことに恐縮‥‥いやもう今日は、感謝の日、です^^;/。

>transpersonal phycology?
>....うさんくさいなぁ....
‘スピリチュアル’サイドだけからだったら無視していましたが、この分野に早く注目したのが、ユング心理学紹介者の故・河合隼雄氏でした。それでも、自分が社会と(擬似的でも:院生 or 任期制職)かかわりを持つ(=持ったつもり^^)流れで、「胡散臭い部分が拭いきれん」と判断していましたが、自分自身の「置き場の無さ」が、物心両面でひしひしと身に沁みるとともに、学問としてのトランスパーソナルだけでなく、‘スピリチュアル’系にまで「藁をもつかむ」気持ちを覚えています(ゆうべも《オーラの泉》を録ったヴィデオ見てました。小谷実可子さん…のハイレグ…おっ、と(^o^;))。

>私が修学したのは、マズロー、ロジャースなど…
あ、私はきちんと心理学はベンキョーしてません(汗;)。
ですが、エイブラム・マズローこそ、Transpersonal Psychologyの祖らしいのです(http://www.itp.edu/about/abraham_maslow.php )。
私はマズローの『創造的人間』は積ン読で、コリン・ウィルソンの『至高体験』で知り、その前に(音楽がらみで知った)同『賢者の石』が、マズローの‘至高体験’をモチーフにしていて、興奮の坩堝、でした。

で、私は神秘体験も至高体験もなく‥‥唯一、‘至高’っぽく感じるのは、オーディオ自作でハンダづけしてる時…あ、またそっちへ行っちゃいますー^^;。

のちの発展で、心理学以外の専門家も加わって、そのせいで‘うさんくさい’雰囲気も醸し出すようになった ― とくに亜流… ― 感は否めません。

この流れ(トランスパーソナル+ユンギアン)で、アメリカ流ながら面白い人に‘プロセス・ワーク’のアーノルド・ミンデル Arnold Mindellがいいます。でもこの先生の来日ワークショップ(http://jpwc1.exblog.jp/9341878/ )の費用が、3日間のセッションで7万円となると、ひいてしまい^^;‥‥まぁ理工系でこれくらいの講演会ってあるみたいですけど…。

>まずは肯定して、そこから考えていく心理学が私は好きです。
トランスパーソナルもこの姿勢は同じだと思います。
  • へうたむ
  • 2010/03/26 1:27 AM
きゃーるさん、こんばんは。

>リファラーで飛び元がばれちゃいますよん^^;
あ、見ていただけました^^? むしろ‘ばればれ’にしておきたいと思っています。ま、私のところのような愚痴とオタクのヘボ・ブログなんぞ、まなみん先生の視野にはないと思いますけれど^^;。

>どうもこの手の学問は結果からの原因をそれらしい理論で説明若しくはカテゴライズしているだけ…
そう…言えば、言えるでしょうね。でも、諸科学はだいたい、そうではないか、とも‥‥。心理学もある程度、(反復)検証・反証の可能性を担保しているとは思うんですが、対象が‘こころ’だもんで…。
この「説明」、「カテゴライズ」は、基本的には言語・記号の機能=「分節」によるかぎり、こうならざるをえない面はあるでしょうね。

>科学的根拠=統計??
>だとすると美しくないなあ・・・
あ〜、あるほど‥‥お考えを理解しているかわかりませんが、「数式」はけっこう、いやたいへん美しいものですが、「統計」は美しくない‥‥これはロマンティックな美学かも(私には理解困難っぽいです^^;)。

>物事を客観的に見れる立場に居るとお金になるということでしょうか・・・
これはもう、‘上から目線’の立場を取れるとお金になりそうです^^。最低(最悪?)ラインは、霊感商法、ですが‥‥でも、今は医師の立場もずいぶん「低め」られています ― 悪いことではありませんが。
コンサルタント、とか、さらに‘スーパーヴァイザー Supervisor’なんて流行り(?)ですが、super=上から、vision=見る、ですもんね。

‘上から目線’って、イヤ〜な響きですが、私も仕事上は生徒を‘上から目線’で supervise してますねえ。
オーディオとなるとさらに、メーカーの音作りに満足せず、自分のシステムを‘上から’支配したくなります。ま〜たそこ行くか^^; ‥‥あ、でも、これじぇ〜んじぇんお金になってませン(゜_゜;)。
  • へうたむ
  • 2010/03/26 1:53 AM
へうたむさん、こんばんわ^^

>あ、見ていただけました^^? むしろ‘ばればれ’にしておきたいと思っています。
なるほど^^ 了解です^^*

そういえば、ポアンカレ予想を証明したペレルマンという方、
賞金の100万ドルに興味がないとかで変わった方ですよね^^;
私なら間違いなくもらいますけど(汗)
まあでも、こういう変わった人でないと難問は
とけないのでしょうか・・・

今日はTU-879Sのカソード抵抗の交換をしました^^*
KT88がいつも以上に馬力がある感じにになりました^^
あと自作電源ケーブルにチューブかぶせたりしてました(汗)
アートペッパーのMeets the Rhythm Section(LP)を
かけてますが、いい感じです^^*
  • きゃーる
  • 2010/03/28 12:17 AM
きゃーるさん、こんばんは。

>ポアンカレ予想を証明したペレルマンという方、
これはチンプンカンプン^^;;‥‥今、ちょっと調べてみましたが。
Wikipediaには「ステクロフ数学研究所を退職しており、その後は無職の状態である。人付き合いを嫌い、サンクトペテルブルグの実家で僅かな貯金と母親の年金で生活していると言われる」ですと^^;。ここから‘天才ニート’と言っているブログもありますね。
これくらいの発見をした人ですから、数学科の教授が一生にする何倍もの仕事をした気分なんでしょうか。「ちょっと休暇もらうわ」みたいな。

こういう高等数学テーマですが、海外の Wikiページでは、難解な理論をイメージを多用して説明していて、ちょっとわかりやすい(−くないか^^)感じがします。
ポワンカレ予想云々はチンプン…ですが、読み進め中の、グレゴリー・ベイトソン『精神と自然』(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4783511950/ 難解です。私のは改訂前の訳だ〜^^;)では、「(a+b)二乗=a二乗+2ab+b二乗」というのを、1辺の長さが「a+b」の正方形を使って示す方法は、あまり一般に使われない、と言っていて、式がず〜っとわかったようでわからなかったのが、ひと目でわかり、ちょっと感激しました。
※「(x+a)(x+b)」の形での図示が、ここ:http://www.dainippon-tosho.co.jp/mext/nhk/jhs_03/25.htm にありました。

>賞金の100万ドルに興味がないとかで…
フィールズ賞は辞退、とのことですが、こっち(ミレニアム懸賞)も辞退したんでしょうか^^。約1億円ですから、私ももらいます〜^^。でも、宝くじ3億円当たったら、私でも半分は赤十字かユニセフに寄付するでしょう。持っていたら、ガレージ・メーカーをいくつ起ち上げてツブすかわかったもんじゃありません^^;。

>今日はTU-879Sのカソード抵抗の交換をしました^^*
や、やっと現実感のあるトピックになりました(汗;)。抵抗値の変更? それともブランドを?
《Meets the Rhythm Section》― オーディオ・チェック+お楽しみ用にいい音源ですねえ。CDも持っていましたが、ペッパーはアラディン音源だけ残しています。
  • へうたむ
  • 2010/03/28 2:36 AM
へうたむさん、こんばんわ^^

「(a+b)二乗=a二乗+2ab+b二乗」・・・
懐かしい公式ですね^^*
図形の面積を使用した説明はピタゴラスの定理の
1つの説明法としても利用されていますよね^^
精神と自然という本ですか^^
面白そうですね!
図書館とかにおいてないかなあ・・・

TU-879Sのカソード抵抗値を変更しました^^*
TU-879Sは6L6GC意外にKT66やKT88に挿しかえれるので、
KT88も所有していたのですが、KT88に最適化したかったので、
カソード抵抗を330オームから270オームに変更しました^^
酸金5W70円×2の改造費です^^*
といってもTU-879SVと同じ定数にしただけですが(汗)
DALEのメタルクラッドとかだと、もっといい音するのかなあ・・・

>《Meets the Rhythm Section》― オーディオ・チェック+お楽しみ用にいい音源ですねえ
LP以外にXRCD版ももってます^^;
左サックス、バスドラ左より、右それ以外といった変わった録音ですよね^^
バスドラの弱いアタックはヘッドホン(HD650)で聴くと
遠くで誰かが木戸を蹴飛ばしたような感じで思わず
左側に振り向いてしまいます^^;
  • きゃーる
  • 2010/03/29 1:03 AM
訂正です・・・
バスドラの強いアタックは右、弱いのは左奥ですね(汗)
2バスなのかしら・・・
  • きゃーる
  • 2010/03/29 1:12 AM
きゃーるさん、こんばんは。

>ピタゴラスの定理の1つの説明法としても利用されていますよね^^
あ〜、なるほど。塾で、定期試験の前は各自のやりたい科目をやることになっていて、国語担当の私はたいてい何もすることがなく、1コマ監督してるだけですが、図形の証明を生徒がやっていて、こっちの勉強のつもりで、こういうのを黒板に描き出し「お! ちゃんとわかるようにできてるじゃん!」と一人で喜んだら、生徒は「結果だけわかればいいじゃん!」とウザったそうでした><;。

>精神と自然という本ですか^^‥‥図書館とかにおいてないかなあ・・・
たいていの公共図書館にあると思いますよ。

>KT88に最適化したかったので、
な〜るほど。5Wの酸金で十分だと思いますが、機会があれば DALE NS-5(1本540円)を^^/。海神無線(http://tokyoradiodepart.co.jp/tenpo/modules/pico11/index.php?content_id=1 )は、HPがまだ準備中ですが、左URLのメールでやりとりすれば、通販可能だと思います ― 270Ωはあります。(あれ、また散財のお誘いをしてまス(^v^;)ゞ。)

>LP以外にXRCD版ももってます^^;
XRCDは、あまりに高いので、クラシックでも1枚も買ったことがないんです(汗;)。やっぱりいいですかね〜。

>2バスなのかしら・・・
むむむ〜。定位の問題なのか、2つ楽器があるのか、悩むケースはありますね。
ヘンデルの合奏協奏曲で、チェンバロが2ヵ所から聞こえ「あ、アンプがオカシイのか!!」と慌てたことがありますが、ライナーを、英文でしたがゆっくり読んでみると、「We employed two harpsichords …」と指揮者が書いていて安心したことがあります^^。目的があって使い分けた、ということでした。
  • へうたむ
  • 2010/03/29 2:35 AM
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