シャツ、買いました〜。

 今日は、40日ぶり ― 40日は空けるようにしている ― の散髪、もち、千円カット。

 そのあと、買物に行ったら、LIVINでセゾンカード5%offの日だったので、店内の無印良品でシャツを見てみた。無印も5%offになるのである。
 現用の自宅用シャツは、2着あるうち1着はもうボッロボロ、パッチを当てるとほかのところが裂けてくる、という惨状。
 1着3,000円はするシャツなんて、この数年、買えなかった。
 で、2,990円で1着、と思ったら、精算の時に、500円引きで2,490円とわかった。しかも税込み。
 ので、もう1着。セゾンカード払いで5%offなので、引き落とし時にさらに2着で249円offになるので、1着2,365円という計算になる。ふむ、これでまた数年着ませう;;。

綿シャツ

 右下のが、ボロボロになったやつ(黄色の○内)。洗濯をサボるから、皮脂でよけい傷む。
 ま、夏の暑い間は、室内ではアンダーシャツだけで過ごすようにしますがねえ。

 お酒は、Dewar'sは、おいしいし、寝覚めはすっきりなのだが、睡眠中になぜか心臓がドキドキする夢を見る。
 現在、不安なことといえば、大腸の検査がどうなるか、と、上顎洞炎のほうの治療がどう進むか(進めるか)、というところで、仕事はあるし、そう不安といってないはずなのだが。
 というわけで、お安いスコッチ、マッケンドリックス McKendrick'sを1本。
 お! マーラー好きの方が、このウイスキーを紹介している^^。

 夕刻に ― 朝にもピンポ〜ンと来ていたが、寝ていた ― また、NHKから委託を受けた業者が、「NHKの契約をされていない方のところに伺ってます」といって、意味も話さず、契約申込書と思しい書類に「これに記入してください」。
 ごくろうさんなことである。

検査食、お酒、コーヒー…。

 ‥‥連休は終わって(泣;)、腸に来た風邪も治‥‥ったら、お蔭さまで意外に、えらく調子よくなってしまった。
 とりあえず最寄の病院の内科を受診、下痢・血便も治まっているので、ということで、内視鏡検査は7月頭ということで予約した。
 7月の第1週は、仕事が休みなので、欠勤しなくてよいのです。

検査食、他。

 問診、レントゲン、血液検査、検査予備薬・下剤、検査前日食など、トータルで6,000円以上飛んだ。
 左が、検査前日用の食事「エニマクリン」(グリコ製)。

Dewar'sとユニカフェ

 で‥‥血便が出たあとにお酒、というのもナンであるけれど、ちょっとお高いお酒を。
 こちらなどでおいしいとしている、今まであまり聞かなかったデューワーズ Dewar's を買ってみた。
 720mlで税別1,380円。これはドンキでも LIVINでも同じだった。

 ふむ〜‥‥スコッチらしいフレーバーが、トリスよりはずっと濃厚に。
 水割りにして、何か肴といっしょに、という場合は、トリスのほうが進みやすい感もある。
 なので、生(き)で、嘗める。横にミネラルウォーターをチェイサーとして用意し、時どき飲む。このほうが、水割りよりも少ない量で、味わえて、酔えるような気がする。
 ウイスキーがちょいお高くなって変わったこと‥‥寝起きがこころなしか気持ちよくなった^^!

 写真右は、反対に、以前、最貧窮時に愛用していた、ユニカフェのコーヒー。
 こちらで14位に入っていて、激安(近所のテナントの食料品店で400g税込み320円!)のわりに評価はあるらしい。

 これを、また買ってみた。メリタ・オルフィで淹れると、そこそこ味は出る。
 このところの、お高めの豆(UCC有機栽培)、粉(エクセルシオール)が、存外にマズかったということなのかもしれない。

 日本酒もちょっとゼイタクをしてみようか、と、「上善如水」純米吟醸を買ってみた。
 さすがに味わいがあり、しかもすっきりしているが、日本酒ってどうしてこんなに、ノドを通る時に「ニガミ」があるのだろう。

 さて、次はいよいよオーディオに気が向く順番、かな^^;;。

また‥‥コーヒーメーカー。

 ふひぃ〜‥‥‘大出血’のあと、昨日はそのブログを書き、夕刻にはワルター/ニューヨーク・フィルでマーラー:『復活』を全曲聴いたり‥‥音、よかったぁ〜。優雅ではあるが、存在感の大きな演奏だ。千円国内盤のジョン・マックルーア・マスタリングは、正解か。

 今日は起き抜け体温・36.6度、やはり高め。
 午後に起き出し、モーツァルトばかり聴いた。
 交響曲第39番(ワルター/コロンビア響)、ピアノ協奏曲第27番(カーゾン/ブリテン/イギリス室内管)、弦楽四重奏曲『プロシア王』第3番(ABQ、Teldec盤)、ピアノ・ソナタ第17番K.576(内田光子、ライヴ)。
 サイッコ〜ッ! な音楽、である。すべてオンキヨー C-7030で、けっこうなサウンドであった。

メリタ・オルフィ、箱

 さて、ヒッドい○痢をした翌日の昨日、じつは3台めのコーヒーメーカーが届いていた;;;。

 カリタ ET-102と象印 EC-TC40で淹れたコーヒーが、あ〜まりに味がなく、単に苦くて茶色い湯、に過ぎず、どうしようもなかったので、2台分合わせたより高価な、メリタ・オルフィ Melitta Allfi SKT521(SKT52-1-B)を注文したのだった。

メリタ・オルフィ

 上写真、左側。右はカリタ。前後はカリタより長いが、幅(奥行き)は狭い。ただ、電源コードが側面から出ているので、拙宅のセッティングではちょっと電子レンジに当たる。

 大きな違いは、サーバーがステンレスであること。
 加えて、オデオ好きの目から見ると、電源コードがスゴかった。

オルフィ、電源コード

 通常、実売3万円ていどまでのプリメイン・アンプをはじめ、フツーの家電製品の電源ケーブルは、芯線断面積がだいたい0.75sqなのだが、オルフィの電源ケーブルは、短いのだが、1.25sq! さらに、プラグは125V12A仕様。ちょっとしたパワーアンプかヘアドライヤー並みの大電流仕様だ。

 こんなことでコーヒーがウマくなるのだろうかと思いもしたのだが、淹れてみると、うまかった!!
 少なくとも、カリタ、象印より、香りはともかく、「旨い味」が出ている。

 う〜ん、さすがであります。カメラや日本酒は「だいたい値段でグレードが決まる」と言われるが、コーヒーメーカーもそうなのか。
 Melittaのインターナショナル・サイトを見ると、じつはそんなに(電気式)コーヒーメーカーはない。日本ではそうとうな機種数をリリースしているようだが、日本でそんなにコーヒー熱が盛大なのか。

 今回は、同ブランドのノア Noar SKT541と迷った。
 ノアのほうは Amazonのレビューがきわめてよく、とくにマイナス・レビューが非常に少ないのが顕著だが、オルフィのマイナス・レビュー=使いにくさや水漏れなどは、ユーザーとの相性もあろうと考えて、奥行きの薄さや、カルキ・フィルター装備などでオルフィを選択。

 はてさて‥‥今日の起き抜けには、まだ下腹部の軽微な痛みが残存。
 が、1日食べなかったウィンナ入りの惣菜パン(← これ、起き抜けの常食です^^;;)は、パンの香りが(イーストフードも使っている、安物パンなのに)新鮮に感じた。
 もちろん、オルフィで入れたコーヒーもおいしい(お腹には、まだ紅茶のほうがよかったかも)。

 それにしても、20数年使ったナショナル・キャリオカ NC-F4はいいコーヒーメーカーだったのだな、と思うこと頻り。

 こうなると、オルフィが壊れた時の予備としてのカリタを残すにしても、象印は廃棄にするしかない。私の場合、自分が口をつけているマグカップから給水するので、オクに出す気にはならないし、人にあげるのもちょっと、である。

 ひとつ、メリタ・オルフィのフィルターは、底部が球状になっているので、テーブルに置いてフィルター・ペーパーを設置し、豆を入れることができない。
 そこで、象印 EC-TC40のフィルター部を、オルフィのフィルターを平らなテーブルに置く時のスタンドにしようかな。

フィルターをテーブルに。

 7,460円のオルフィのフィルターの台としてだけに、2,000円の象印のコーヒーメーカーのフィルター部を使う。
 う〜ん、まぁ7万円のスピーカーに2万円のスタンド、なら安いもんじゃないか(なんか比較次元が違うナ)‥‥。


 話題が変わるが、カバンに入れる折りたたみ傘は、700円前後の最安価のものを選んでいたが、十数回も開閉しないうちに骨が折れてしまう。
 今回はもうちょっとお高くていいから、もうちょっと頑丈なものを、と考え、テナントの店を回った。

 最も長さの短いものが必要。短いものほど壊れやすいし、強風に弱い。

折りたたみ傘

 柄の先に、「強風でも安心・耐風傘」とあり、長さもちょうど。本体1,200円。
 写真は外袋に入った状態で、ネコの絵柄が描いてあるが、傘自体もこの柄である。黒か紺の無地がよかったのだが、ふむ、これもいいんじゃない、とチョイス。
 テナントの商品券が、去年度のポイントで千円分あったので、296円で購入。さて、何ヶ月持ちますやら。

洗濯ものハンガー、など‥‥。

 ‥‥CDプレーヤーの修理が完了したとの連絡。サービスの休業日、当方の外出日との兼ね合いで、受け取りは木曜以降になりそうだ。
 コーヒーメーカーは、依然、どちらもあまりおいしくなく、もうちょっといろいろ比べてみよう、と、ドトール=エクセルシオール・ブランドの粉を買ってみた。180gで600円超!

 他方、生活用具は安価なものを引き伸ばしひきのばし使っている。
 洗濯ものの円形ハンガー(下写真、右)は、太陽光による劣化でハサミがどんどん壊れてきて、付け替えてきたのだが、ついに吊り下げるチェーン部分まで崩壊してきて、3本あるうち2本は梱包用のビニール紐で代用している。

洗濯ものハンガー

 これは10年以上‥‥ということはないと思うが、さすがな状態なので、新品(左)を。新品は百均のである。以前のは、百均ではなく、スーパーの日用品売場で、数百円のものだったはず。
 108円で2〜3年持てば、いや1年ぐらいでもいいでしょう。

展覧会の絵、とか。

 前記事から。
 今日、マルケヴィッチ/ベルリン・フィルの『展覧会の絵』を、売る前にいちど、と聴いてみた。
 すると、いいです! 放出取りやめ。ダノンの『シェエラザード』も置いておき、加えてデュトワ盤を落札。
 マルケヴィッチ/BPOの『展覧会の絵』は、PragaレーベルでSACD化された

スキャナー、OKに。& CD放出予定、など…。

 日曜に、サポートに2度電話し、解決しないのでメール質問に切り換えて、月曜、火曜とサポートメールに対応して、いろいろやってみてダメ、という返信をし、水曜日は1日サポートからの返信がないという事態に至り、「これは厄介な事態なのかな〜」と案じていたら、今日、メール。

 問題は、エプソン GT-S650で、本体ボタンを押してもソフトが起動しない、というのだった。
 それでも別に不便はないが、ハードウェア初期不良だったらイヤだな、ということなのだったが、やっと ― まる4日間かけて! ― 解決した。

Shell Hardware Detection

 [コントロールパネル]→[管理ツール]→[サービス]と開いてゆき、その中の[Shell Hardware Detection]が、[無効]になっていて、これを有効化([自動]に変えた上、[開始]をクリックする)するとどうか、というサポート、これがみごとにドンピシャ、で、本体から起動するようになった。
 上画像は、ドロップダウンメニューを開いたところをプリントスクリーンでキャプチャしたもの。

GT-S650

 本体前面、ボタンが4つあって、その右に青いLED。これが電源ランプで、今まではスキャナー・ドライバー Epson Scanを起動して初めて点灯したのだが、[Shell Hardware Detection]有効化後は、ケーブルを接続した段階でオンになる。

 とまれ、完解したので、御礼メールをサポートに返信し、ついでに「本体ボタンにこだわっておいて申すのもナンであるが、後継機には、本体ボタンを一切設置しない仕様がいいのではないか」と提案を付記した。

 さて、これでスキャナーが使える、はず‥‥いや、実際にはもう画像保存できてますが。
 何をスキャンしまひょか? やっぱり自筆のアホ・マンガかな〜;;;。

 そして ― オンキヨー C-7030の修理経過はまだ何も来ず。
 Marantz CD5000だけで‘がまんして’聴いている、はずなのだけれど、CD5000ばかりで聴くと、これはこれで「音楽を聴いている」という実感はたっぷり。とにかく「音楽」になっている。

 そんな中、“通俗名曲”のCDをちょっと入れ換えたくなってきている。
 まず、今日昨日届いた or 買ってきたCD。

今月のCD

 通俗名曲の前に ― 『フィデリオ』は、ラトルのセットを放出したので、何か1セットは、と思いながら迷い、「『フィデリオ』って、なくてもいいか」とも考えつつ、クレンペラーのセッション録音を(右下)。
 これは、Warner移籍後の、「THE HOME OF OPERA」シリーズの、リブレットもない簡易なもの。リマスターは EMI ARTの最終版と同じと思われる。
 タワーで1,600円ほど、とセール価格らしかったので、ポチりました。

 そうそう、ミヒャエル・ハラース指揮の NAXOS盤も安くて高評価なので考えたのだが、Wolfgang Glashofのドン・フェルナンドが、(オペラに疎い私が言うええかげんな感想ですが)あ〜まりにヘタくそに聞こえたので、パス。

 左は、『バラの騎士』の、カラヤン旧盤。EMIの「Great Rcordings of The Century」盤。Warner現行盤は中古を見かけず、新盤は高いのです。
 今回は、オクで、1,000円+送料400円−Tポイント200点で、1,200円也。ちょっとキズはあるが問題はなく、念願の名盤が揃ったことになります。
 これは3枚+リブレット+外箱付きなので、場所を取る〜。

 これで、吉田秀和『LP300選』の挙げるオペラは、だいたい揃った。オペラは、そんなに好きではないし(爆)、これでもう十分。

 右上のは、ポゴレリチの弾いたムソルグスキー『展覧会の絵』(DG、国内盤。ユニオンで未開封品)。
 これが、通俗名曲買い換えの第一弾。

 手放し予定なのが、以下のディスク。

手放し予定

 左が、シューラ・チェルカスキーの『展覧会の絵』、英Nimbus盤。部分部分では、やはりどうも指の回転が、というところが ― 大巨匠には失礼な言い方だが ― ちょっと、という感じがないでもない、ような…。
 これを、上記ポゴレリチに置き換え。

 このチェルカスキー盤、全曲を通してじっくり聴くと、老翁の紙芝居のごとくじんわりと味が伝わってくる、というような独特のよさを持つディスクなのではあるが…。

 真ん中は、マルケヴィッチ/ベルリン・フィルによるラヴェル版『展覧会の絵』(モノ、DG)。
 先日買った『名曲名盤100』にも、選択には挙がっていないが、コメントで特筆されているし、ブログでも「大名盤」とおっしゃる方もいる、そうとうな名演盤だが、この曲はやはり録音のいいディスクで持っていたい。デュトワ、アバド、プレヴィンなどから考案中。

 右は、旧ユーゴの巨匠、オスカール・ダノン指揮チェコ・フィルによる『シェエラザード』。
 日本コロムビアは、Supraphn原盤のディスクは「DENON」レーベル扱いはしないはずなのだが、こういうシリーズに入れたので、例外的に「DENON」になっている。
 これも“知る人ぞ知る”盤で、ロマン的抒情の豊かな、しかし押しつけがましくない、とてもいい演奏だとは感じるのだが、オケのメカニックと録音が‥‥というところ。
 この楽曲も録音とオケの技術がよければよいほど活きていくる楽曲なので、そういうディスクに置き換えたい。

 上記3曲 ― 『展覧会の絵』ピアノ版、同ラヴェル編オケ版、『シェエラザード』 ― とも、それぞれ1枚しかディスクは持っていない。
 いずれ、何かのきっかけでこだわりが生ずれば、数点集めるかもしれないけれど、まずこういう楽曲は、楽しめるCDが1点あればOK。

 ‥‥はてさて。オンキヨー C-7030(これに関しては、面白いトピックを仕入れてある)のご帰還まで、あと2週間はかかるだろうか。
 豆を挽いて淹れたコーヒー、やはりイマイチで、今夜はもう挽いてある安豆を象印で淹れたら、ちょっとましか‥‥な現状ですが、まさかコーヒーメーカーのメーカーのサポートに「おいしいコーヒーが出ないんですが〜」と言うバカもおるまいし〜、でありまス;;。

 上記3点くらい、併せて持っていてもよさそうな気もするが、もうちょっと「スカッとした」ディスクを仕入れたら、21平米の1Kには、置いておかないほうがよいのである。

コーヒーメーカーの話‥‥。

 ‥‥う〜ん、大病院1回めのあとの、ノドがかゆくなったのが続いている。抗生剤、飲んでるんですがねえ。

 そして、エプソンのスキャナー(← Windowsのほうもエプソンのほうも、「スキャナ」と語末長音表示のスタイルである) GT-S650は、相変わらず本体ボタンからソフトが起動できない。
 どうもハードウェアの、スイッチ基板からの伝送不良のような気がするのだけれど、メーカーに尋ねると、○○をアンインストールし、サイトからDLして再インストールしてくれ、そのあとのプロパティ画面などのキャプチャ画像を添付送信してくれ、等々と、求めてくる。
 これはまあわかるのだが、忙しくて短気なユーザーなら、立腹間違いなさそうな事態だ。

 さて ― コーヒーメーカー、2機種買っている。
 古いナショナル NC-F4と並べて、3機種。

コーヒーメーカー3種

 左から、カリタ ET-102、象印 EC-TC40、ナショナル NC-F4。

 ナショナルの NC-F4は、モールドの崩壊やお湯の送り不良が発生していて、使用継続はしないほうがよかろう。
 裏の銘板? は、下のとおり。

NC-F4、銘板

 消費電力550W、1992年製とあるので、四半世紀使用していることになる!

 ということで、専門家の方の記事も参考に、まずはカリタ ET-102を購入したが、NC-F4で味わえていた香りすら味わえず、形態がよく似ている 象印 EC-TC40を導入した。

 ET-102は日本製で、505W、実勢価格3,000円。EC-TC40は、中国製で、650W、実勢価2,000円。

 EC-TC40が来て、安い、挽いてある粉で淹れてみると、ET-102の時より、少しばかり「コーヒーらしい味と匂い」が、ほんの少しではあるが感じられてくる。
 お〜、こっちがいいじゃん、となる。

 下は、淹れたあとの粉の様子。

2機種の、淹れたあとの粉

 左が ET-102、右が EC-TC40で、EC-TC40のほうが、粉の拡がりの面積がやや大きく、この形のほうがよいという意見もあるようだ。

 じつは、ここにはハリオの セラミックスリム・ミル MSS-1TB ― すぐ使いたく、最寄りのスーパーで買ったので、税抜き2,980円だった… ― が写っている。

 なんでミルを買ったかというと、「ちょっとお高いマメを…」とUCCの《珈琲探求・有機栽培珈琲》をハリコんだら、挽いていない、豆だった、のでありま〜す;;。
 ハリオのミルは、ちょっと使いづらいが、お高い豆を挽いて淹れれば、そ〜っれはもうおいしいコーヒーが飲める、と期待したのだったが‥‥。

 で、同時に淹れて飲み比べてみると、今度は ET-102で淹れたもののほうが、香りがある。
 全体に、苦味が強くなって香りが出ないのは、粉の量が多すぎるのかもしれない。
 ということで、やはりリンクしたプロの方の眼はフシアナではないとも思った。

象印とナショナル

 象印とナショナルは、形態が酷似している。サーバーに、専用ドリッパー部を落とし込む形式で、ドリッパーはともに2穴である。

 この形は、安い、すでに挽かれている粉で淹れる時に使うといいのだろうか‥‥などと思う。
 それに対して、カリタの ET-102は、現在ドリッパーを、1穴のメリタ品にしているが、デフォルトの3穴の、つまりお湯が落ちやすいドリッパーを使い、よい豆を多めに使って、サラサラ〜ッと淹れるといいのかな、などと考えたり。

 とにもかくにも、おいしいコーヒーが出ないのは、豆が安物だ、ということなのだろう。
 そこそこお高い豆を、少しずつ仕入れなくてはいけない、というコーヒー趣味は、ある面、アナログ・オーディオのような贅沢なのかもしれない
 いいかげんにしておこう‥‥。

家電箱

 キヤノンのプリンタを買ったショップは、購入後2週間の不良は初期不良交換として受け付けるので、梱包材はすべて残し、メーカーへのユーザー登録も待っていろ、ということだ。
 なので、箱が部屋の奥に溜まっている。

 とりあえず、今夜はキヤノンの旧プリンタと旧スキャナ、ナショナルのコーヒーメーカー、クリエイティブのADSLモデム、の4点を廃棄しましょう。
 み〜んな十数年以上働いてくれました。ご苦労さん!

スキャナ、コーヒーメーカー、到着。

 スキャナとコーヒーメーカー、来ました^^。

スキャナとコーヒーメーカー、到着。

 到着日(=今日、土曜)は、午前11時過ぎに出て夕方には帰れる予定だったので、直近発送で夜の配達で、ポチった。
 片方のショップは配達時間帯18〜21時、もう片方は19〜21時、の選択ができた。が、佐川さんの指定は、同じ「19〜21時」。

時間帯指定

 これだと、佐川のドライバーさんは1回で持ってこれたはずだ。
 が、今日、出る直前に「宅配便です〜」。スキャナ、もう来ちゃいました^^。
 「あれ、夜指定じゃなかったですか?」と言うと、ホントに若いおにいさん、「あ、小さいので見えなかった〜。ま、この辺1日3回来ますんで」と。
 ともかく「まあ、ありがとう〜」と受け取り、捺印。

 で、スキャナがイートレンド、コーヒーメーカーがノジマオンライン(価格.comでの最安値ショップ)への注文だったのだが、ノジマの送り状を置いていった;;。
 ‥‥箱がちょっとヤブれていたのは、これで本体にキズがつくはずはないので、いいのだけれど‥‥。

 で、帰宅して待っていると、佐川さん。
 「あ、朝の方ですね^^」というと、「ハイ、“朝の方”です」と悪びれない。好青年である〜。
 コーヒーメーカーを受け取り、捺印。送り状のことも伝えると、ノジマのほうの伝票に捺印が必要なんで、ということになり‥‥ナンだか私としては3回捺印した形になったが、無事完了。
 おにいさんには「時間帯、送り状、よく確認しましょうね」と諭し、「ごくろうさま、お疲れさまでしたっ!」と申し上げて終了〜でありまス。

 スキャナ=エプソン GT-S650は、かぁ〜っるい機体。CDからドライバその他のインストールはちょっと時間がかかるが、完了。
 USBは、機器側は micro Bタイプ。
 問題点は、USB接続状態で本体のボタン(ナビボタンと称している)を押すと、配当されたソフトが起動するはずなのに、ウンともスンとも言わないこと
 事実上、問題のないトラブルなのだが、いちおうサービスに聞いてみましょう。

 そうそう、PIXUS iP8730はタイ製、GT-S650はインドネシア製でした。中国製、減ってるのかなあ。私としては、けっこうな感触。
 BJ-S6300は、当時のA3対応機としては安い感じだったが、見たら、日本製だった。

 そして、象印コーヒーメーカーは‥‥これは中国製。

コーヒーメーカー

 コーヒーメーカーは、近ぢか、3台並べてアップしてみます…。

ウルトラマン、とか‥‥。

 ‥‥生活のリズムは超-夜型にすっかり逆戻り。気分は、なにやら鬱々として晴れない。血中に漂っている薬剤のせいかな?

 金曜日は、風邪の名残りもまあまああったので、“官邸前抗議”は、行かなかった。

 ‥‥先々週金曜も仕事は空けていたので、0323官邸前抗議集会に、ラトルの『フィデリオ』を聴いてから出向いて、「カゴイケさんを釈放しろ〜」とかドナってこようかな、と思ったのだが、翌・土曜に仕事が入っていたし、2週続けて集会にというのもなぁ、ということで、取りやめ。
 でけっきょく、ラトルの『フィデリオ』も聴かないことになってしまった(← ラトル盤は、セットでオク出し…)。

 おっと‥‥上のように書くと、籠池サンがフロレスタンっちゅうことに!!??
 まさか^^。そうなると、大臣ドン・フェルナンドは安倍首相!!!???
 どんなコンテクストになっとるんじゃ〜。


 さて‥‥と、こっちもコンテクストはつながらないけれど‥‥テレビ版“本編”をずっと YouTube公式配信で見ていた『ウルトラマンジード』の劇場版↓

ウルトラマンジード劇場版

を見てから(集会に)行ってもいいな、と思ったりもしたのだけれど、『ウルトラマンジード』がそもそも子ども向けなので、夕刻以降の上映がたいへん少ない‥‥3時ごろの上映を見てから行っても、時間が空きすぎる。

 個人的に、「ウルトラマン」は、初回放映(昭和41年/1966年)を見た世代である。メンタルには、『ウルトラマン』よりも、その前の『ウルトラQ』のほうが、影響を受けたものかもしれない。
 後続の『ウルトラセブン』の、かなりハイブロウなストーリーや演出のあと、一転してこのシリーズが、ファミリー路線や「根性もの」路線を取るようになって、設定・演出・画像いずれものダサさとキタナさとで、すっかり離れてしまった。

 『ウルトラセブン』など、ウルトラ・シリーズの脚本も多く書いている脚本の大御所・市川森一氏も、路線変更を嫌っていたような話もネット上に見る(YouTube映像で、本人が語っていたものを見た記憶があるが、今見当たらない)。
 というわけで、『帰ってきた…』、『タロウ』、『エース』、『レオ』、『80(エイティー)』などは、YouTubeでも、ドラマ、主題歌とも‘見たくもないもの’になってしまっている。

 2000年以降くらいのウルトラマン・シリーズは、設定の「ゲーム化」や脚本はともかく、映像と演出は見違えるほどきれいでスタイリッシュになり、最近 ― テレビを放棄以後 ― YouTubeに、違法も含めてアップされている動画で、けっこう見ている。
 そして、一昨年の『ウルトラマンオーブ』(本編 YouTube配信)は、『ウルトラマン』50周年という記念的なものだった。

 ここ数シリーズのウルトラマンは、「ウルトラマンゼロ」が主体となって、“光の国”から輩出した“最凶の、悪のウルトラマン”=「ウルトラマンベリアル」を宿敵に仕立て、「みんなで力を合わせて、ウルトラマン(たち)にパワーを送り、最強光線でベリアルを吹っ飛ばす」という物語をテーマにしていて、「ウルトラマンベリアル」がず〜っとラスボス、という設定が基本になっていた。

 去年の『ウルトラマンジード』は、そのラスボス=ウルトラマンベリアルをラスボスのまま置きながら、主人公・朝倉リク=ウルトラマンジードが、ベリアルの息子であるという、ちょっと驚異の設定を据えて展開させた。

 このシリーズは、作家・乙一氏が「構成」として参加していて、彼の見解なのか不明だが、「最強光線をベリアルに浴びせて爆散させる」という、“いつものパターン”を(最後の光線合戦はあるが)、ついに逸脱する結末を見せたのは、きわめて印象的で、感動的でもあった、と言っていいと思う。

 ベリアルは、元はウルトラ戦士の一員であったが、「道を踏みはずして悪と暴力の道」に堕ちた、という設定でシリーズが続いてきたのだが、ジードの存在を、「敵の作戦内ではあるが、遺伝子的にベリアルの息子」と設定したことで、ベリアルの存在そのものが変わった。

 「悪に堕ちる前のベリアル」は、「アーリースタイル」と呼ばれるようで、ここにもどってゆくストーリー展開はこれまで全くなかった。
 『ウルトラマンジード』は、さらに“最凶化”したベリアルと、「息子」であるウルトラマンジードとの対決をメインに据え、最終回で、ジード=リクが、ベリアルのかつての経緯をすべて理解し、受け容れる or 受け容れようとするイメージまで描き出しつつ、光線で吹き飛ばす、その瞬間、ウルトラマンジードの内面にいるリクが、「さよなら、父さん!」と言う、という、まことに「ここまでやるか」な結末を見せた。

 最終回、末尾部分だけの動画は、こちら。文脈がないと、意味がないのですが…。
 ドラマ中で、ジード=リクが、ベリアルに呼びかける二人称も、「敵」としては「おまえ」、「父」としては「あなた」と、シナリオが使い分けている。

 ‘いい大人’が大勢作っているウルトラ・シリーズ感想サイト ― いい大人が、こういう感想を恥ずかしげもなく、と思うような部分も大いにあるけれど ― には、ここで「泣いた」という記事も多い。

 これは、「たかがウルトラマン」にしては、ずいぶん考えぬかれた、よく作られたプロットだったと思うし、こういうものもある種「児童文学」に近似する機能を果たしているところは、無視できないと思う。
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大病院へ。−2

 大病院‥‥2回め〜。

また、病院

 大病院、口腔外科2回目の受診。

 今回はCT予約ということで、9時過ぎに来いということだったが、9時にはもう受付をすませて放射線科に行くと、「はい、じゃ撮りますね」で、ちゃちゃっと撮影。
 口腔外科も予約時刻前だったが、すぐ中に案内され、さすがに西洋医はデータがあればいろいろ教示し、相談に乗ってくださる。
 画像は、みごとに左の上顎洞が、まっしろ。膿が詰まってます;;。

 とりあえずは抗生物質と排痰剤を処方ということで本日終わり。
 次回以降、透過撮影の推移を見て、歯の治療から、手術をする方向に行くかどうかを考えていきましょう、ということで。

お薬と、なた豆茶

 抗生剤は、クラリスロマイシンというもので、定番っぽい。病院の処方はマイラン社製だったが、調剤薬局の在庫が日医工製だったので、そっち。日医工もブランドですな。1日1錠。
 排痰・排膿剤は、カルボシステイン(トーワ)。1日3回。
 このお薬、名前に「カルボ-」とあるのに、分子構造中に炭素は、ないんですね^^。パスタの「カルボナーラ」は、文字どおり「炭焼き職人の」という由来があるそうですが‥‥。

 病院へ行く前、いろいろググっていたら、蓄膿症・上顎洞炎に、「なた豆茶」が効く、という情報を知り、1袋買ってみた次第。
 どうかな〜。けっこうお高い。薬が、2種30日分で1,200円だったのに対し、写真の なた豆茶は、ティーパック30ヶ入りで1,000円ほど。

 さて。どうなりますやら…。
 帰りは、駅まで、満開の桜並木の遊歩道を歩いて。もう暑いほどで、いい景色だったけれど、これからのことがあるので、気持ちは景色のようにはスカーッといきません。

 最寄りの調剤薬局で薬をもらい、「なた豆茶」も買って帰宅してもまだ午後1時。
 整体の先生に電話すると、「今日、空いているよ」ということで、すぐまたお出かけ。
 が‥‥こういうことで朝から起き出して長くじゅ〜じつした1日を過ごしても、どうもあんまり幸福感というものは、ない (‥;)。ぷひ〜。

 夜、ブルックナーの交響曲第5番を、ヨッフム盤(バイエルン放送響)、CD5000で全曲聴いた。
 KDK-OFC導入と、スピーカー・ケーブルの端末再処理のあと、このDGヨッフム盤ブルックナー全集は、C-7030でもいい感じになってきているが、この音源はやはり CD5000の朴訥タイプが合うようだ。

 前記事で、老人ばかりの大病院では、漂っている雑菌にも元気がなさそう‥‥とか書いたが、感染か体調のリズムかわからないけれど、1回め通院の翌日・火曜日から、ノド・鼻の軽い風邪状態。
 鼻水がよく出てくるのは、排痰剤の効能‥‥あ、なた豆茶も効いてきているんでしょうか(笑)。

大病院へ。

 ふ〜‥‥朝、もう6時に目が覚めてしまい、食後、マーラーなど少し聴いてから、最寄りの歯科に紹介状をもらってある、予約を入れておいた病院へ。
 ま、隣駅から、バスで。

病院 〜 参考画像

 上は“参考-にならない-画像”(汗;)。あ、リカちゃんナースを使った YouTubeの人形劇動画から、です;;。

 初診受付で国保保険証・紹介状・お薬手帖(← これ、けっこう重要です)を渡し、登録。
 レントゲンを撮ってもらい、まあまあ待ってから、問診。
 ドクターに概略を伝えると、「ふむ、それはいけませんね」にはならず、「う〜ん、アナもはっきり見えないし‥‥気になるならCT撮ってみますぅ?」ということで、明後日の予約を取ってもらい、終了。
 また水曜に、朝9時過ぎに行かないと;;。病院は、朝が早いのでイヤです〜。

 こういう、紹介状がないと非紹介追加料金を請求する大病院(このやり方は合理的)ともなると ― いや、今日び、そうでなくても、かな ― お年寄り、“後期高齢者”のおじいちゃん、おばあちゃんばっかりである。
 待合の長椅子のはしっこに座っていて、おじいちゃんが来るとちょっと横にどいてあげる‥‥と、「どうもありがとう〜」と言ってくださる^^。
 そんなふうに、いつも仕事以外にコミュニケーションのほぼ皆無な私に、ちょっと気持ちのいい場所、だったり。

 お会計は、ほとんど待つことなく終了。2,000円ほどでした‥‥レントゲン撮影料程度かな。
 これでも、3割負担だから、5,000円は国から出費していることになる。
 まあ年に十数万の国保保険料を納めているんだから、時に世話んなってもバチは当たるめえ。
 が、病院の状況を見ると、保険料の納付がいよいよ大切なのはわかる。稼いで、倹約して、また納付、納付、である。

カフェ

 大病院に行くといろいろ感染してくるというハナシもあり、診療がすめば早々に退散するのがいいのだが、院内にはまあまあ小じゃれたカフェ・レストランがあり、コーヒーとクロワッサン・サンドで400円ほどの軽食をしたためて、バス停。
 上の写真は、その院内カフェの、ネット上の写真かと思われます。「食べログ」に上がってんですねえ。

 お年寄りが超-アットウ的に多い病院は、何かそこに漂っているであろう細菌やウイルスも、あんまり元気じゃないような気がしたり(爆。あ、「爆」は不謹慎か;;)。

 帰りにスーパーで買物をし、帰ったら午後1時。う〜ん、ふだんならこのくらいに起き出したり;;。

 さてさて、今後どうなるやら。仕事のスケジュールとの兼ね合いがむずかしい。
 2月初めには腰痛で近所の病院(ここは、整形外科は紹介状なしでOKでした)に行っているし、病院に親しくなっているこのごろ、でありま〜す;;。

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